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それはTWを渡り歩く絵を通した記録…自由を愛するモノの住処なのかもしれない。
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クレイジー×ハロウィン
仮装は皆といっしょにするよ。
今日はおつきさまが丸いから、外にでられないけれど。


サプライズは大好きさ。
だって、君は嘘でも驚いてくれるでしょう?






準備は良いかい。ワールドリンクして始めるよ。
>>>are_you_OK?





むっちゃんさんと話してるうちにやってみたくなってね。
同背後の衣装チェンジ落書きを公開だよ。
南瓜行列にはきっちり参加させて頂いているから…
……フフ、楽しみにしていたいね。


えーえー、まずは俺。
世界線を飛び越えた先の…
同じ旅団(クラブ)の部長、迦楼羅(d00776)ちゃんの普段着着用したよ。





…そう、女子制服。しかも中学生の夏服さ。足元寒かったよ。
俺の学生時代はだいぶ遠いからね、何だか新鮮な気分だったともー。
真面目に制服着てたこと無いし、ハハハ。
でも、どうがんばっても女子制服は着なかったと思うんだけどね…

迦楼羅「それにしても、女装男子って言われても違和感ないのね…」

俺も驚いたけど、俺は男のわりに細っこいからね。ハハハ。
迦楼羅「ずるいわ、ずるい!(´・ω・`)」
そんなことはないよ、というか君…着込みすぎじゃない?
迦楼羅「アタシのモットーは軽装で鈍器を振り回すことなのだけど…」
鈍器かー、俺も軽いほうが好きだけど…
君って、制服姿に男子制服の上着と、ジャージの上着を常備してるんだよね
……スカートの下、サポーターつけてるんでしょ?
腰のジャージ、落としそうで俺、超焦ったよ。
迦楼羅「それがポイントなのよ。ヒラッヒラするのがいいの」
あれ、うん?会話のドッジボールかな?
俺には似合わないから、ガトリングガンは勘弁してもらったよ
迦楼羅「せっかくだから、背負えばよかったのに(´・ω・`)」
あれは君のものだから、写しの俺には似合わないよ。



迦楼羅「あ、そういえばアタシなのってないわね…」
(大丈夫、十分名乗ってる^p^)
迦楼羅「それもそうね、自由奔放にかけ回る鳥、それが私よ」
(…それ、自己紹介になってるのかな…)
迦楼羅「アタシは荒哉(e01507)さんの格好じゃなくて…」
迦楼羅「オロバス(e00894)さんに服借りたわ」
(よく借りれたね。狩ったんじゃないよね?)
迦楼羅「炎のこぶしで殴りあったわよ(?)」
迦楼羅「さて、アタシの衣装チェンジはこちら!」





(あれ、結構似てるみたいだけど…角、は…?)
迦楼羅「角までつけると、本当に幻獣(※アクィラモン)に見えそうだから…」
(え、そういう理由?翼と尾はやっぱり…)
迦楼羅「そ、翼は炎、尾は愛用のバトルオーラ!色塗りゼロだからわかりにくいけど」
迦楼羅「ちゃああんとオレンジメラメラよ」
(仮装じゃなくて、こういう子いそうで俺こわい)
迦楼羅「ファイアブラッドじゃなくて、…ブレイズキャリバーになれと…」
迦楼羅「アタシがそっちの世界線の子なら、髪の先辺りを地獄化する未来が見えるわね」
(え、片腕燃えてるとかじゃなくて髪?)
迦楼羅「そうよ。私のハートに炎が灯れば戦意はいつでも全力放火だから」
(……君はそうやって、自分の世界にばかりはいっていくんだから。)
(えー、えー。)
(ドヤ顔で男服を着こなせる君は、ファンタジー世界に迷い込んでも生きていけそうだね)
(臨機応変過ぎて、俺が驚いてるよ。君サバイバル能力高すぎ…)



一応隣り合ってるのも、載せよう?
迦楼羅「いいわよ。最高のドヤ顔をお見せするわ!」






俺が年上、迦楼羅ちゃんは…えー6つ年下、なのかな…
貫禄負け、悔しいよ…。




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再来したむっちゃんさん

夢幻:
見ぃ、ちゃっ、たぁ~・・・!
斬真:
ホラー調に現れるな。(ぽかっ)
夢幻:
いて!
・・・と、それはそうと、荒哉君は髪長くて穏やかな顔してるから女物の服似合ってるね~。(サッとカメラモードの携帯を背中に隠し)
璃盟:
カルラさんはてっきりオロバスさんの私服の格好をするのだと思ってましたが、戦装束のほうだったのですね。ファイアブラッドにブレイズキャリバー、言われてみれば炎繋がりなのですね。
斬真:
そして髪の先辺りを地獄化とは、その発想はなかった。
夢幻:
荒哉君、迦楼羅ちゃんより6つ?7つ?年上なんだ・・・年上なんだ・・・(大事な事なので二回言いました)
斬真:
。○(レベル41の方の炎の拳を受けたオロバスは今どうしているのだろう・・・?)
無題

荒哉:
み、みつかったあ!
迦楼羅:
隠れても居なかったのに!?
むしろ、ドヤ顔決めてたじゃない!
荒哉:
撮影したいならぜんっぜんとってくれていいんだよ?
いつも、撮影させて貰ってるからね!
オロバス:
………え、そうなのか?
迦楼羅:
実は、BUの方ってケルベロスコート(前を開け放っている。ポップなイラストがあるTシャツ)らしくて。
ケルベロスコートじゃあ味気ないという独断と偏見で
戦装束を借りたのよ!
荒哉:
ほら、かるちゃんってば闇堕ちすると炎の先までメラッメラに燃えるらしいからさ…。
俺は確かに年上だけど、俺の生きてる時間は数年止まりっぱなしだったからね。
妙に達観してるけど、実際はむっちゃnたちと大差ないんだと思うよ。
年上立場は覆せないから、「ですます」
口調から若干なれなれしくなっているのが、その名残…かもね?



オロバス:
尚、41レベルの炎の拳を全力でやられて数日間頬の腫れが引かなかったドラゴニアンはこちらだ。
後日、絵師さんの受理を頂いたので…
……ラフ姿をお披露目予定だぞ。
「人派」の、な。
迦楼羅:
(殴り心地が良かったので、是非ともまた殴られて欲しいだなんて、口が裂けても言えないわ)
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男性
職業:
裁縫
趣味:
落書き
自己紹介:
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蒼紫色二又尾の僕の、メモ帳
白い二又尾の黒いメモ帳

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『君』は、ぼく。
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